Private Memory Platform

家族の記憶を、
未来へ。

FamilyStoryは、家族の思い出を整理し、守り、
世代を超えて受け継ぐ場所です。
写真クラウドとは、違う。

家族の記憶を残し始める

節目写真館のスキャンサービスと同時に無料でご利用開始

2.5億枚

スキャン実績

15

継続実績

0

紛失事故

📖 ストーリー
🖼 写真
📚 アルバム
👨‍👩‍👧‍👦 家族の管理
↕ 古い順
1959
昭和34
1982
昭和57
運動会
1995
平成7
2010
平成22
ストーリー
fs
familystory
1982年2月17日
1982年 運動会
運動会
正太郎は運動会の写真を見つめながら、その頃を思い出していた。5年生の時に撮った写真で…
🤖 AIチャット
💬 コメント
👍 0
気づき

気づいたときには、
もう聞けない思い出がある。

写真は残る。でも記憶は残らない。

名前・場所・物語が、時間とともに静かに消えていく。

あの写真はどこで撮ったのか。
一緒に写っているのは誰なのか。
あの日、何があったのか。

FamilyStoryは、その問いに答えるために生まれました。

👤

大江 知行

代表取締役社長 / 株式会社フォトバンク

scroll

「家族の思い出は、お金と同等、あるいはそれ以上の価値を持つ『資産』です。」

節目写真館の15年

節目写真館は、写真データ化専門サービスとして、おかげさまで15期目を迎えました。これまでに個人のお客様10万世帯以上、法人のお客様3,000社以上のデータ化をお手伝いしてまいりました。大切なお写真は温度・湿度を厳密管理したリーファーコンテナで輸送しており、これまで輸送中の紛失事故は一度もありません。

データ化の先にあった問い

私たちは長年、ある問いを抱えてきました。

「この写真は、未来の家族に残るのだろうか。」

そして多くのお客様との対話の中で、ある共通した言葉に出会いました。

「もっと早く話を聞いておけばよかった。」

写真は残ります。けれど、その写真にまつわる記憶は、人とともに失われてしまいます。名前、場所、その日の出来事——誰かの記憶の中にしか存在しない物語は、静かに消えていきます。

デジタル化は"保存"であって、"継承"ではなかったのです。

AIとの出会い、そしてFamilyStoryへ

2023年後半、AIによる写真活用の可能性に出会いました。写真内人物の認識、撮影時期・場所の推定、思い出をストーリーとして再構成する技術——。精度はまだ発展途上でしたが、私たちには未来が見えました。必要だったのは、単なる保存ではなく、記憶が生き続ける仕組みだったのです。帰国後、研究と開発を重ね、約2年をかけて完成したのがFamilyStoryです。

もう一度、使命へ

私たちは「写真の銀行」です。守るだけではなく、思い出の価値を育て、未来へ引き継ぐ存在でありたい。家族を大切に思う気持ちは、国境を越える普遍的な価値。FamilyStoryは、日本にとどまらず世界展開も視野に入れています。

FamilyStoryとは

写真クラウドではない。
家族の記憶を守る場所。

SNSとも Google Photosとも違う。
家族だけの、プライベートな記憶プラットフォームです。

🔒

家族だけの空間

公開されない。招待した家族だけがアクセスできる、プライベートな記憶の場所。SNSとは根本から違います。

🕰️

世代をつなぐ

祖父母から孫へ。時系列で整理された記憶が、家族の歴史として世代を超えて受け継がれていきます。

🤖

AIが記憶を引き出す

AIチャット・音声チャットが写真にまつわる記憶を自然に聞き出し、ストーリーとして記録します。

💬

私たちは写真を保存しているのではありません。
家族の記憶が失われない未来をつくっています。

写真の銀行

大切なものを預けるには、
信頼が必要です。

節目写真館は15年間、10万世帯以上の家族の
記憶を守り続けてきました。

これまで、写真の紛失事故はゼロです。

外部委託なし。自社ラボで、すべての写真を
責任を持ってデジタル化します。

2.5億枚

写真スキャン累計実績

15

サービス継続実績

10

ご利用世帯数

0

写真紛失事故

🏭

自社ラボで処理

外部委託なし。節目写真館の自社ラボが、すべての写真を責任を持ってデジタル化します。

🔐

完全非公開・家族専用

招待した家族だけがアクセスできる、完全なプライベート空間。外部に一切公開されません。

Why Now

今なら、三世代の記憶
間に合います。

01

実家の整理が始まっている

押し入れの奥に眠るアルバム。誰かが動かす前に、記録を残しておきたい。

02

親が話せるうちに聞いておく

写真の背景にある物語は、当事者にしか語れない。その記憶は、今しか残せない。

03

写真は年々劣化していく

プリント写真は色あせていく。デジタル化は早いほど、残せるものが多い。

失われた習慣

昭和の家族は、アルバムを囲んでいた。

写真があっても、今は家族で共有されない。
FamilyStoryは、その問題を解決する唯一の場所です。

昭和・平成
😊
📷 みんなでアルバムを囲む

家族みんなで、ひとつの記憶を見た

居間にアルバムを広げると、家族が自然に集まった。写真を囲みながら記憶を語り合う。それが日常の家族の時間だった。

現在 — スマートフォン
🔒
見せたくない
写真もある…
🔒
99+
🔒
誰かに見られたら
困る写真が…
📵 写真はあっても、バラバラのまま

写真は撮れても、家族で見られない

スマホで簡単に写真が撮れる時代。でも、見せたくない写真も混ざっているから、家族と共有できない。記憶が個人のスマホに閉じ込められる。

LINE / SNS で共有しても
📸 運動会の写真!
かわいい〜!
ありがとう😊
— 翌日、新しい会話に流された —
📸 運動会の写真!
📸 運動会の写真!
⏳ 共有はできても、記憶にはならない

共有しても、時と共に流れてしまう

LINEやSNSで写真を送れば、その瞬間は共有できる。でも、会話の流れの中に埋もれ、やがて誰も見なくなる。それはStoryにはならない。

FamilyStoryだけが、唯一の答えです。

家族だけの安心できるプライベート空間。
すべての思い出が、流れずに積み重なるStoryになる。
昭和の「アルバムを囲む時間」が、デジタルで蘇る。

見せたくない写真を気にせず、家族だけに共有できる
流れず、消えず、ずっとStoryとして積み重なる
世代を超えて、家族の記憶が受け継がれていく
What Makes FamilyStory Different

シェアするだけでは、記憶にならない。

LINEやSNSで写真を送ることはできる。
でも、それはいつか流れていく。
FamilyStoryは、すべてが家族のStoryとして、ずっと積み重なっていく。

積み重なる
FamilyStory
1982年 運動会 コメント 3
1998年 家族旅行 北海道 コメント 7
2025年 孫の誕生日 コメント 12 🎉
+ これからも続いていく…

すべてが家族のStoryになる

Family Story でできること

アナログの時代もデジタルの時代も、変わらない家族を想う気持ちをかたちにする場所。

💬

みんなで写真にコメント

一枚の写真に、家族それぞれの記憶が集まる。コメントが積み重なるほど、Storyが豊かになっていく。

利用可能
🤖

AIが記憶を引き出す

写真を見ながらAIが優しく質問。話すだけで、忘れかけていた記憶がストーリーとして記録される。

利用可能
🎬

ムービー機能

家族の写真が動く思い出に。家族団欒でテレビやスマホで一緒に楽しめる、特別な時間をつくる。

リリース予定
📅

時系列ストーリー

家族の歩みが年表として蘇る。1950年代から現在まで、ひとつながりの家族の歴史として見られる。

利用可能

アナログの時代でも、デジタルの時代でも。

変わらない、家族を想う気持ち。

そのシンプルな気持ちを、ずっと残せる場所。
それが FamilyStory です。

ある家族の10年

思い出は、育てていくもの。

一枚の写真から、家族の記憶が積み重なっていく。

1982

昭和57年

1982年2月17日 — 運動会
📸

familystory

AIが自動生成したストーリー

運動会

正太郎は運動会の写真を見つめながら、その頃を思い出していた。5年生の時に撮った写真で、一緒に写っているのは親しい友人の村上という友達だった。学校の行事が終わった後、友達とともに楽しんだ時間が記憶に残っている。

🤖

覚えている範囲で大丈夫です。これらの写真はどこで撮ったものですか?

時間が経ち、子どもが大きくなる

1998

平成10年

1998年8月 — 家族旅行
👵

おばあちゃん(正子)

コメントを追加

家族旅行 — 北海道

👵

おばあちゃん(正子)

「この旅行、正太郎が初めて一人でカメラを使った日だったわ。朝から張り切っていたのを覚えてる。」

孫が生まれ、家族の輪が広がる

2025

令和7年

1982年の写真を見ている 2025年 今日 — 孫が祖父の昔の写真を見ている
👶

孫 — 正太郎の子ども

FamilyStoryを見ている

孫が、祖父の若き日を見る。

「おじいちゃん、こんな顔してたの?」

三世代がひとつの画面を囲む。
1982年の運動会と、2025年のリビングが、つながる。

👶

孫(5歳)

「おじいちゃんが小さかった頃のしゃしん!ぼくとおんなじかお!」

Eternal Inheritance

三世代で終わらない。
永遠に続く場所。

今日スキャンした一枚の写真が、
まだ生まれていない子孫の手に届く。

過去
👴

祖父母

フィルムに刻まれた
昭和の記憶

👵

👨

親世代

写真をスキャンして
記憶をデジタルへ

👧

子ども世代

FamilyStoryで
家族の歴史に触れる

未来
🧑‍💻

デジタル世代

生まれた時から
家族の記憶がある世代

👶

まだ見ぬ子孫

2100年、2200年…
記憶は永遠に続く

今日あなたが残した記憶は、
あなたが知らない子孫に届く。
📼

アナログの記憶を
デジタルへ

フィルムに刻まれた昭和の記憶。
箱の中に眠るプリント写真。
それをデジタルに変えることで、
劣化のない永続的な記憶になる。

🌱

使うほど豊かになる
記憶の場所

コメントが積み重なり、
AIが記憶を引き出し、
家族の物語が育っていく。
FamilyStoryは生きている。

🔮

デジタルネイティブな
子孫へ受け継がれる

2050年、2100年の子孫は
生まれた時からこの記憶がある。
ルーツを知り、
アイデンティティを持つ。

FamilyStoryは、今の家族のためだけにあるのではありません。
まだ生まれていない、未来の家族のためにあります。

実際の体験

アプリの中で、
記憶が育っていく。

時系列・ストーリー・AIチャット。
家族の記憶が使うほど豊かになる場所。

📖 ストーリー
🖼 写真
📚 アルバム
👨‍👩‍👧‍👦 家族の管理
↕ 古い順
1959
昭和34年
1971
昭和46年
1982
昭和57年
運動会
1998
平成10年
2010
平成22年
ストーリー
fs
familystory
1982年2月17日
···
1982年 運動会
運動会
正太郎は運動会の写真を見つめながら、その頃を思い出していた。5年生の時に撮った写真で、一緒に写っているのは親しい友人の村上という友達だった…
🤖 AIチャット
💬 コメント
👍 0 ❤️ 0
fs
familystory
1982年5月1日
遠足
箱根への遠足。クラスみんなで船に乗ったり、登山を楽しんだ思い出がある…
🤖 AIチャット
思い出を話してください
覚えている範囲で大丈夫です。これらの写真はどこで撮ったものですか?
AIの質問に回答してください
🎙 音声チャットに切り替え
📅

時系列で整理

AIが撮影日を特定し、家族の歩みを自然な流れで整理

🎙️

音声チャット対応

親世代が話しやすい音声入力で、記憶を自然に引き出す

👨‍👩‍👧‍👦

家族だけのSNS

コメント・いいねで離れた家族ともつながれる

Begin

家族の記憶を、
未来へ。

まずは写真を送るところから。
三世代の記憶が、今日から始まります。

家族の記憶を残し始める 節目写真館のスキャンサービスと同時に無料でご利用開始